日本自動車部品工業健康保険組合

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新着情報

[2018/09/21] 
東振協「インフルエンザ予防接種保険組合共同事業」について(補助金なし)

平成28年度より「インフルエンザ予防接種補助金事業」を廃止していますが、昨年に引き続き東振協で実施する「インフルエンザ予防接種健保組合共同事業」を実施いたします。

予防接種の実施方法は3通りありますので、いずれか1種類をご利用ください。

  • 院内予防接種-利用者が医療機関の施設内で実施
  • 集合予防接種-利用者が公的施設(ホテルの会場など)で実施
  • 出張予防接種-事務所に医師等を派遣し実施

※実施機関のリストについては下記のリンク、ページ下部のリストをご確認ください。

 

よくある質問を掲載しています。

Q 東振協契約の医療機関で予防接種をする場合、3,890円(支払上限額)で受けることができるとあります。当該金額にかかる健保組合からの補助金はありますか?

A インフルエンザ予防補助金事業は廃止していますので、健保組合からの補助金はありません。予防接種にかかる金額は全額自己負担となります。

 

Q 利用しようとする医療機関の東振協契約料金が3,890円ですが、同じ医療機関で利用券を使わない場合の料金を確認したところ、契約料金より安い金額でした。それでも東振協契約を利用しなければなりませんか?

A もしも契約料金よりも安い場合があれば東振協契約を利用する必要はありません。もちろん、東振協契約自体がない医療機関をご利用いただいても差支えはありません。選択肢のひとつとしてのご案内です。

 

Q 同一の者(子供)が、東振協の「インフルエンザ予防接種健保組合共同事業」を年度内に2回利用しようと思っていますが、2回目も3,890円(支払上限額)以内で利用することはできますか?

A 3,890円(支払上限額)以内が適用されるのは、年度内1回のみです。2回目の予防接種には「東振協専用インフルエンザ予防接種利用券」を印刷する必要はありません。2回目の予防接種は医療機関で設定してる金額となり、3,890円(支払上限額)を超えることがあります。

 

Q 東振協ホームページから、「東振協専用インフルエンザ予防接種利用券」を印刷しましたが、その他に手続きは必要ですか?

A 利用券の印刷だけでは予約完了ではありません。選択された医療機関に電話などで実施日を予約していただく必要があります。

 

Q 印刷した「利用券」の有効期限はいつまでですか?

A 有効期限は、平成31年3月31日です。

 

東振協「インフルエンザ予防接種健保組合共同事業」
http://www.toshinkyo.or.jp/influenza.html

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